| 昌学寺の不老桜 |
| ・場所:宮城県登米市石越町北郷字赤谷 Yahoo!地図 ・樹齢:400年、樹高:18m、直径:1.1m ・所有者:昌学寺 ・指定:登米市天然記念物 ・説明:昌学寺は町内唯一の寺で、町史には金鶏山下に老桜ありと記載され、古くから地域のシンボルとして親しまれている。このサクラはシダレザクラで、枝先は地面にまで枝垂れ、満開のころには花びらの滝のごとく、いまにも桜の精が現れてきそうな風情を漂わせる。緑の季節には青い羽衣をまとうごとく優雅で、古木ながらその樹勢は若々しく「不老桜」の名を惜しまない。 文参照:登米地方振興事務所HPから 枝は地面まで垂れて満開時は美観壮麗である。 桜フアンは必見です。 |
2000.4.30 撮影![]() 2000.4.30 撮影 ![]() 2000.4.30 撮影 ![]() |